業界動向

建設テック・建設DX・BIM関連ニュースまとめ読み(2022年2月:40件)

2022年2月の建設テック(ConTech)や建設業界のDX関連ニュースをご紹介します。
今回は40件のニュースをご紹介します。

企業

ICTによる建設現場の生産性向上(i-Construction)の実現に向けNTT-ATと日建リース工業が連携を開始(2022/02/01)

NTTアドバンステクノロジ株式会社
日建リース工業株式会社

NTTアドバンステクノロジ株式会社と、日建リース工業株式会社は、ICTによる建設現場の生産性向上(i-Construction:アイ・コンストラクション)の実現を支援するため、連携によるビジネスを開始した。具体的には、NTT-ATが提供中の通信が届かないエリアの課題を解消するサービス・ソリューションパッケージと、日建リース工業が提供する「仮設資材」および「レンタルサービス」など、建設現場のICT化に不可欠なサービスおよび機器をワンストップで提供するという。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000023654.html
 

建築・土木の生産支援クラウド『Photoruction』COO、CROが就任し、新経営体制をスタート(2022/02/01)

株式会社フォトラクション

株式会社フォトラクションは、執行役員COOとして米澤正博、執行役員CROとして川口貴宏が就任したことを発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000033069.html
 

ヒルティ、BIM対応の建設現場用ロボットを発表(2022/02/02)

日本ヒルティ株式会社

ヒルティは同社初のロボット、半自律型移動式天井掘削ロボット「Jaibot」(ジェイボット)を発表。Jaibotは、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)データに基づいて作業を行う。

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https://www.atpress.ne.jp/news/296465
 

トランスコスモス、BSIグループジャパン(英国規格協会)からISO19650に基づくBIM BSI Verification認証を取得(2022/02/02)

トランスコスモス株式会社

トランスコスモス株式会社は、2021年11月30日に、BSIグループジャパン(英国規格協会)からISO 19650-1およびISO 19650-2に基づく「意匠設計のためのBSI BIM Design & Construction Verification(検証)」 の認証を取得しました。BPO含めたアウトソーシング業界においては日本で初の認証取得。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001316.000000183.html
 

竹中工務店が「Sansan」の本格運用を開始(2022/02/07)

Sansan株式会社
株式会社竹中工務店

Sansan株式会社は、株式会社竹中工務店がクラウド名刺管理サービス「Sansan」を役員および営業部門内全体に導入し、本格運用を開始したことを発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000283.000049627.html
 

Monozukuri Ventures、リモート施工管理システム「Log System」を開発するlog buildに出資(2022/02/14)

株式会社Monozukuri Ventures

ハードテック・スタートアップ特化型VCファンドを運営する株式会社Monozukuri Venturesは、log buildへ出資を実施したと発表。log buildは、2020年に設立された建設業界向けのリモート施工管理システムを開発するスタートアップ。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000076450.html
 

総額2.7億円のシリーズAの資金調達を実施(2022/02/14)

建ロボテック株式会社

建ロボテック株式会社は、リアルテックファンド3号投資事業有限責任組合をリード投資家とし、MICイノベーション5号投資事業有限責任組合、いよベンチャーファンド6号投資事業有限責任組合、ちゅうぎんインフィニティファンド1号投資事業有限責任組合、エンジェル投資家3名から、シリーズAの第三者割当増資により総額2.7億円の資金調達を実施したと発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000065073.html
 

生産設備等の「音響診断AI化支援コンサルティング」に関する日清紡マイクロデバイスとの協業開始(2022/02/15)

損害保険ジャパン株式会社
SOMPOリスクマネジメント株式会社
日清紡マイクロデバイス株式会社

損害保険ジャパン株式会社とSOMPOリスクマネジメント株式会社は、日清紡マイクロデバイス株式会社と、最先端の音響センサを活用した「音響診断AI化支援コンサルティング」の利便性向上とAI導入企業の更なる安心・安全の提供を目指す協業を2022年2月から開始すると発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000078307.html
 

Polyuse製3Dプリンタでの10㎡以上の建築物施工に国内初成功(2022/02/15)

株式会社Polyuse

株式会社Polyuseは、建築基準法に準拠する形で、株式会社MAT一級建築士事務所による設計を元に、施工を実施。
本件は、3Dプリンタ施工による、日本国内における初の建築確認申請取得の建築物という。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000049711.html
 

クアンド、スタートアップ登竜門 ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」で3位入賞(2022/02/15)

株式会社クアンド

株式会社クアンドは、2022年2月14日から2月17日まで福岡で開催される「Industry Co-Creation サミット FUKUOKA 2022」のピッチイベント「スタートアップ・カタパルト」に出場し、3位入賞となった。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000068726.html
 

DataLabs、シードラウンドにて1.3億円の資金調達を実施。点群データの自動3次元モデリングツールリリースへ体制強化(2022/02/16)

DataLabs株式会社

DataLabs株式会社は、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社及び株式会社ディープコアを引受先とする、シードラウンドでの総額1.3億円の第三者割当増資を実施。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000083637.html
 

再エネの低コスト化へ全自動ドローン導入、点検を省人化・コスト削減(2022/02/18)

株式会社afterFIT

株式会社afterFITは、全自動ドローンによる太陽光発電所の点検・監視業務の運用を、2月17日から栃木県内の自社が管理する発電所で開始。発電所は完全無人のまま遠隔からドローンを操作して監視・点検を行う。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000055631.html
 

全ての戸建住宅工事現場にWEBカメラを導入(2022/02/18)

大和ハウス工業株式会社

大和ハウス工業株式会社は、2022年2月17日より、戸建住宅の全工事現場においてWEBカメラを導入。今後は、全ての戸建住宅工事現場で導入するWEBカメラから得られる映像をAIで分析するなど、建設DXをさらに推進し、2026年度まで戸建住宅の工事現場監督の作業効率30%向上を目指すという。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001645.000002296.html
 

アンドパッド、ANDPAD HOUSE完成(2022/02/24)

株式会社アンドパッド

株式会社アンドパッドは、2020年10月より企画を開始したアンドパッドが施主となり「数年先に実現する設計・施工のDX」を先行して取り組む実験住宅プロジェクト「ANDPAD HOUSE」が完成したと発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000018154.html
 

スカイマティクス、取締役CFO就任(2022/02/24)

株式会社スカイマティクス

株式会社スカイマティクスは、信原淳が取締役CFOに就任したと発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000025718.html
 

エレベータ仮想化とRRIインタフェースを実現するためのアダプタを開発(2022/02/28)

エイム・テクノロジーズ株式会社

⽇⼯株式会社は、コンクリートプラントに導入可能な国内初となる画像認識AIによる骨材判別システム「骨材判別AI」を開発。3月に1号機の本格運用を開始しコンクリートプラントのスマートファクトリー化を推進すると発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000083878.html
 

日工がプラントに導入可能なAIシステムを開発(2022/02/28)

⽇⼯株式会社

⽇⼯株式会社は、コンクリートプラントに導入可能な国内初となる画像認識AIによる骨材判別システム「骨材判別AI」を開発。3月に1号機の本格運用を開始しコンクリートプラントのスマートファクトリー化を推進すると発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000081441.html
 

リノベーション施工DXのスタートアップ「a-tech」がcowcamo運営「ツクルバ」と資本業務提携契約を締結。(2022/02/28)

株式会社a-tech
株式会社ツクルバ

株式会社a-techは、株式会社ツクルバとの資本業務提携契約を締結したと発表。業界の課題に取り組み、質の高いリノベーションサービスを適正価格での提供を目指す。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000096520.html
 

行政

建設現場の革新的な取組を行った22 団体を発表(2022/02/22)

国土交通省

国土交通省は、令和3年度の「i-Construction大賞」受賞者として、計22団体(国土交通大臣賞 5団体、優秀賞 17団体)を決定した。本賞は、建設現場の生産性向上を図る「i-Construction」に係る優れた取組を表彰し、ベストプラクティスとして広く紹介し、横展開することにより、i-Constructionに係る取組を推進することを目的に平成29年度に創設された。

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https://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000868.html
 

製品・サービス

住宅建築の施工管理領域における、体系化/タスク化・評価・分析・改善というPDCAを一貫して支援するSaaS型クラウドサービス QualiZ(クオリツ)を2月1日(火)より提供開始(2022/02/01)

株式会社NEXT STAGE

株式会社NEXT STAGEは、戸建住宅の施工及び販売を行う住宅会社向けに、「ヒンシツの可視化を価値に変える」ヒンシツアナリティクスサービス「QualiZ(クオリツ)」を2022年2月1日(火)より提供開始。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000050801.html
 

建設業向けクラウドサービス「建設サイト・シリーズ」契約企業数80,000社突破(2022/02/01)

株式会社MCデータプラス

株式会社MCデータプラスが運営する建設業向けクラウドサービス「建設サイト・シリーズ」は、2021年12月末時点の契約企業数が80,588社となり、80,000社を突破。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000058133.html
 

「Trimble Connect AR」、販売開始(2022/02/01)

株式会社ニコン・トリンブル

株式会社ニコン・トリンブルは、3Dモデルの活用ツールをタブレットやスマートフォンに拡張したARシステムTrimble Connect AR(トリンブル コネクト エーアール)の国内販売を開始。Trimble Connect ARは、BYOデバイス越しに現実空間と3Dモデルを重ねて見ることができるARシステム。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000015437.html
 

「クラウド型建築計画情報プラットフォームKJ CLOUD」を発売(2022/02/03)

ベーシックインフォメーションセンター株式会社

ベーシックインフォメーションセンター株式会社は、リフォーム・リニューアル分野の具体的なターゲットや市場を把握できないという課題を解決するため、過去20年間、20万件の建築計画情報をインターネット上で閲覧できる「クラウド型建築計画情報プラットフォームKJ CLOUD」を2022年1月に発売したと発表。

詳細はこちら
https://www.value-press.com/pressrelease/289549
 

NEXX ON、2月下旬より発売予定(2022/02/03)

株式会社JBS

株式会社JBSは、首に掛ける2輪車用ドラレコで人気の「FITT360シリーズ」より、新製品の遠隔通話や動画のリアルタイムストリーミングができるウェアラブルカメラ「NEXX ONE」を B to B 向けに2022年2月下旬よりリーズナブルな価格で販売する。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000064256.html
 

Buildee、建設現場のための入退場管理アプリ『顔レコ』を正式リリース(2022/02/08)

株式会社イーリバースドットコム

株式会社イーリバースドットコムは、建設現場の施工管理サービス「Buildee」の入退場管理アプリ「顔レコ」を2022年1月16日に正式リリースしたと発表。当機能により、iPadやiPhone等のiOSデバイスを利用し、どのような建設現場でも入退場・就業履歴を手軽に記録・反映することを可能に。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000025005.html
 

株式会社Borderless、建設業界のDXを促進するスマートヘルメットシステムCrossWareの実証実験を開始(2022/02/10)

株式会社Borderless

株式会社Borderlessは、2014年より開発を行ってきたCrossHelmetによって培った技術を応用し、建設現場におけるDX推進のためのソリューション、CrossWareの製品テスト、および実証実験を開始することを発表。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000095926.html
 

フォーラムエイト、BIM/CIM対応3次元CAD最新バージョン「Allplan2022」をリリース(2022/02/14)

株式会社フォーラムエイト

株式会社フォーラムエイトは、2022年2月、BIM/CIM対応3次元CAD「Allplan2022」をリリース。Allplan はドイツのCADメーカーNemetschekグループAllplan社により開発されたIFC対応のBIM/CIM 統合ソリューションで、フォーラムエイトでは日本語ローカライズ版を販売している。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000091.000020176.html
 

ドローンLiDAR測量を大幅に効率化する 「地形追従飛行計画アプリ」無料トライアル開始【(2022/02/15)

株式会社FLIGHTS

株式会社FLIGHTSは、LiDAR搭載ドローンでの測量向け「地形追従飛行計画webアプリ」の無料トライアルユーザーの募集を開始した。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000018381.html
 

Buddycom、新機能追加(2022/02/15)

株式会社サイエンスアーツ

株式会社サイエンスアーツは、デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」の「かんたんログイン」機能がデスクレスワーカー向けに大幅に改良されたことを発表。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000099.000006457.html
 

OKI、大成建設とスマートデバイスを用いた情報一元管理システム「T-Communication」を開発(2022/02/16)

沖電気工業株式会社
大成建設株式会社

OKIは、建設現場における作業の生産性を大幅に向上させる情報一元管理システム「T-Communication」を、大成建設株式会社と共同で開発。ティーコミュは、作業者の会話や写真を含む現場の情報をタブレットなどのスマートデバイスを用いてデジタル情報として整理し、自動で帳票を作成して、関係者全体の情報共有を行う。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000556.000017036.html
 

「Model Builder」ベータ版をWebサービスとしてリリース(2022/02/16)

Cellid株式会社

Cellid株式会社は、独自に開発したVisual SLAM(Cellid SLAM)を用いた3Dモデル作成サービス「Model Builder」のベータ版をWebサービスとしてリリース。今回のWebサービス正式リリースにより、従来可能だった3DモデルのWeb上での閲覧のほか、「.ply、.dxf、.stl、.obj」のファイル形式で出力することが可能に。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000030718.html
 

Archicad、Revitアドオンシステム ADS-BTなどバージョンアップリリース(2022/02/17)

生活産業研究所株式会社

生活産業研究所株式会社は、BIM(Building Information Modeling)Archicad、Revit アドオンシステムADS-BTなどのバージョンアップ版を2022年2月15日にリリースした。

詳細はこちら
https://www.atpress.ne.jp/news/298088
 

スパイダープラス、導入社数が1,200社を突破(2022/02/21)

スパイダープラス株式会社

スパイダープラス株式会社は、自社で開発する建設DXサービス「SPIDERPLUS(スパイダープラス)」の導入社数が2021年12月で1,200社を突破した。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000030510.html
 

「YPMCゼロカーボンアシスト」サービスを開始(2022/02/22)

株式会社山下PMC

株式会社山下PMCは、カーボンニュートラルを目指す事業者・自治体向けに、脱炭素戦略の立案と継続的な実行を支援する独自の新サービス「YPMCゼロカーボンアシスト」サービスを開始した。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000039495.html
 

「Revizto+ (レビツト プラス)」提供開始(2022/02/22)

コンストテック株式会社

株式会社FLIGHTS、大日本コンサルタント株式会社は、DJI JAPAN 株式会社の技術協力のもと、同社の最新型産業用ドローンである「Matrice 300 RTK」と同社製のフルサイズセンサーカメラである「DJI ZenmuseP1」を使用した橋梁点検ソリューションを国土交通省「点検支援技術性能カタログ」に「無人航空機(マルチコプター)を利用した橋梁点検画像取得装置 M300RTK-i」として登録を発表。また、2022年4月より運用受託サービスとして技術提供を開始することも発表した。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000064905.html
 

「無人航空機(マルチコプター)を利用した橋梁点検画像取得装置 M300RTK-i」の運用受託サービス開始について(2022/02/24)

株式会社FLIGHTS
大日本コンサルタント株式会社

株式会社FLIGHTS、大日本コンサルタント株式会社は、DJI JAPAN 株式会社の技術協力のもと、同社の最新型産業用ドローンである「Matrice 300 RTK」と同社製のフルサイズセンサーカメラである「DJI ZenmuseP1」を使用した橋梁点検ソリューションを国土交通省「点検支援技術性能カタログ」に「無人航空機(マルチコプター)を利用した橋梁点検画像取得装置 M300RTK-i」として登録を発表。また、2022年4月より運用受託サービスとして技術提供を開始することも発表した。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000050196.html
 

建設業界の見積業務効率化サービス「Mikata」拾い出しプランを提供開始(2022/02/24)

株式会社EmpowerUs

株式会社EmpowerUsは、建設業界の見積業務の効率化ツール「Mikata(ミカタ)」の拾い出しサービスプランを2022年2月24日から開始した。これまでの資材転記・労務費算出・提案用見積書作成の業務に加えて、図面の「拾い出し」サービスを提供する。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000077647.html
 

地震や豪雨など頻発する自然災害のリスクを「地盤」で”見える化(2022/02/25)

中央開発株式会社

中央開発株式会社は、運営する地盤情報配信サービス「地盤情報ナビ」に、「地盤リスク情報機能」と「ボーリング調査概算見積機能」の2つの機能を追加。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000093454.html
 

調査

「電子小黒板の利用状況に関する調査」を発表(2022/02/21)

株式会社ルクレ

株式会社ルクレは、2017年1月に電子小黒板が国土交通省に認可されて5年経ったのを機に現場の利用状況を調査。調査は「現場が『見える』蔵衛門」の電子小黒板オーダーメイドサービスを導入した1656社に実施。調査の結果、業種問わずに幅広く普及しており、なかでも「土木」「電気・設備」「管」工事は積極的に導入していることが明らかに。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000107.000001288.html
 

ビルディング インフォメーション モデリング(BIM)オブジェクトソフトウェアの世界市場は、2030年まで14.7%の複合年間成長率で成長すると予想(2022/02/23)

Report Ocean

2022年02月17日にREPORTOCEANが発行した新しいレポートによると、ビルディング インフォメーション モデリング(BIM)オブジェクトソフトウェアの世界市場は、2030年までに213億8000万ドルに達し、2020年から2030年にかけて年率14.7%で成長すると予想されている。

詳細はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005330.000067400.html
 

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